西崎寿志建築研究所

館林O邸

市が整備している「歴史の小径」に面する店舗付き住宅。1階には鮨店舗と2階とロフトにより住居を構成している。外観は「和」と「モダニズム」に共通する「面」と「線」による構成に色彩や素材感を融合させることにより、地域性とモダニティーを強く意識した。

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館林O邸(2005)
敷地面積:248.28m²/構造:木造2階/延床面積:195.75m²
施工:石川工務店/photo by 翠光社